平成のプロレスと昭和のプロレス・・・
今日は、平成のプロレスと昭和のプロレスの違いを説明しましょう。今回はわかりやすく画像を使って語ります・・・もともと昭和のプロレスの大スターといえば、アントニオ猪木さんですよね!猪木さんはもともと東京プロレスというプロレス団体をつくりましたが、たった三ヶ月で団体がつぶれました・・・その後、今に残る新日本プロレスをつくりあげました。旗揚げ戦は、1972年の大田区体育館にて、対戦山本小鉄戦でした。その旗揚げ戦の猪木のコスチュームはめずらしく黄色のコスチュームでした!
なんか、少し変ですね・・・・そこから新日本プロレスは大繁盛となりました!
続きまして、外国人の大スターを見てみましょう。この頃人気があった外国人レスラーはアントニオ猪木をKO負けにした・・・ハルク・ホーガンです!必殺技・・・アックスボンバーは猪木でも失神してしまうほど力がすごいんです!ホーガンの合言葉といえば・・・イチバーン!!と言って人差し指を上に立て入場の時にいうんですよね!ホーガンの彫刻のような肉体、まさに芸術ですよね。
今日は、時間がないんでここまでにします・・・楽しみにしていた方、申し訳ありません・・・明日も同じ話題でいくのでよろしくお願いします。
次回は、平成のプロレスについてをやります。
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